フェンシングの町大山崎で、京都国体開催前の昭和62年4月から大山崎町体育館を拠点に、地域の小・中・高生を会員として、年齢や技術に応じて、スポーツを楽しみ、フェンシング競技の普及、発展、少年少女の健全育成を目指して活動しています。 大山崎町出身の選手が、将来地元で指導者として自らが経験したことを還元できるよう、また、文化として地域に根付くようなスポーツクラブを目指します。
7月30日・31日に香港でAsian Cadet Fencing Challenge 2025が開催されました。
橋本 弘乃助くんが、男子エペ個人で準優勝しました!
おめでとうございます!